組織実行力高める
動画型マネジメントシステム

あなたの組織、
こんな問題はありませんか?

  • 本部からの重点施策
    実行されない

  • 店長の業務負荷が
    大きい

  • 集合研修・教育が
    リモート化できてない

  • 店舗毎に
    売上のバラつきが大きい

  • スタッフのモチベーション
    が低くて離職率が高い

  • シニアや外国人を
    即戦力にできない

  • マニュアルや教育が
    行き届かず
    顧客体験を高められない

  • SVや店長などの
    ミドルマネージャーが
    足りない

  • 集合研修などの
    教育コストが高い

背景にある構造的な問題

サービス業における
構造的な問題
01

本部の意図が現場に伝わらず

「伝言ゲーム化」

サービス業における
構造的な問題
02

ミドル層に情報が集まり

ボトルネックとなる

本部のあらゆる部署の情報が店長に集約され、それをメンバーに伝えて徹底するのは非常に大変。

サービス業における
構造的な問題
03

売上・顧客体験・従業員満足度など重要指標の

バラつき大きくなる

ミドルマネージャーに負担が集中した結果、売上・顧客体験・従業員満足度などの重点指標に悪いバラつきが発生します。
また、重点施策が現場に落ちきらず、現場の優良事例の横展開もされず業務改善や変革を妨げる根本原因となります。

サービス業の様々な業界・
大手企業から急成長企業までの

豊富な導入実績!

小売

外食

介護・保育

金融

生活サービス

清掃・メンテナンス

運輸

ClipLineが問題を解決します

ClipLineはサービス業の多店鋪ビジネスにおける
オペレーションや情報・ノウハウを
短尺動画(クリップ)に変換し、
組織内に流通・循環させることができます

Management ClipLineは動画で
組織マネジメントを
支援します。

マネジメント支援、コミュニケーション・リモートマネジメント・教育/ナレッジマネジメント

組織を動かす。
実行力と機動力を高める。

本部からミドル層への情報伝達の
デジタル化・効率化のみならず、
ミドルが一番手間を取られる
現場スタッフへの再伝達/指導もデジタル化。
ミドルの負担が下がると同時に、
顧客接点である現場スタッフ1人1人を
デジタルで支援できるから、
売上・顧客体験向上まで実現できます。

ブランド本部:全社的な重点施策の展開や経営メッセージ。商品部:新商品・新サービスのお手本や現場・売り場情報の共有。研修部:リモート研修・店舗OJT・現場教育のデジタルカリキュラム展開。スーパーバイザー:管轄店舗・エリアの重点施策の落とし込みや優良事例の横展開

ツールとコンサルティングで、 足元の課題解決から
経営層の思い描く変革プランの
実行支援・財務効果創出まで
(コンサルティングサービスはオプションプランです)

①「業務改善のDX」入り口でコケずにクイックヒットを打つ。②「構造改革のDX」組織構造のボトルネックを解消し本質的な変化を起こす。③「組織機動力獲得のDX」変化に対応できる機動力を持つ実行マネジメントのインフラを作る

弊社クライアント実績

  • 売上昨年対比
    15%増加

  • 顧客満足度昨対
    連続更新

  • 1年後離職率34%改善

  • 年間採用費を1/3に

  • SV1人当たりの
    管轄店舗が2倍

  • 新人教育時間・
    工数を1/4に

  • 中間層の売上・粗利30%増
    下位層の売上・粗利10%増

  • 定番商品の販売実績
    昨対161%

  • リモート化で
    研修時間30%減

お客様の声

ClipLineを利用して様々な課題を解決し、
業績改善に取り組むお客様の声をご紹介します

ClipLineの料金体系

初期費用 初期費用 システム導入の初期アカウント開設、環境構築費用です。
動画制作費用
(オプション)
ClipLineに載せる動画コンテンツの撮影・編集・納品にかかる費用です。
プロジェクト支援
コンサルティング費用
(オプション)
ClipLineを活用した重点施策の特定・実行・モニタリングなど財務効果を創出するコンサルティング費用です。
月額費用 アプリケーション利用料 店舗単位でライセンスを発行いたします。
ClipLineの機能を全てご利用頂けます。
基本システム利用料 本部の管理画面利用料、問い合わせ窓口などClipLineを導入・ご活用いただくための運用支援の費用です。
定額サービス
(オプション)
映像制作や運用支援・コンサルティングサービスを定額でお得に利用できる費用です。

会社概要

会社名 ClipLine株式会社
設立 2013年7月11日
代表取締役 高橋 勇人
従業員数 60名(2021年3月末現在)
所在地 〒141-0031 東京都品川区西五反田7丁目22番地17号 TOCビル7階20号室
資本金 9億220万2,040円(資本準備金含む。2020年8月31日現在)
主要株主 経営陣、インキュベイトファンド、株式会社INCJ(旧:株式会社産業革新機構)、株式会社アニヴェルセルHOLDINGS、みずほキャピタル株式会社、SMBCベンチャーキャピタル株式会社、キャナルベンチャーズ株式会社、DBJキャピタル株式会社、三菱UFJキャピタル株式会社 、株式会社サンブリッジコーポレーション 他
取引銀行 みずほ銀行、三井住友銀行 他
事業内容 組織実行力を高める動画型マネジメントシステム「 ClipLine(クリップライン)」の開発・運営、および経営コンサルティング事業