人材教育と現場のオペレーションの課題を解決する
マニュアルサービス!
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教育負担解消・コスト削減のみならず、業績改善・売上向上を実現!

導入実績
サービス業を中心に7,000店舗以上の大企業・業界での豊富な導入実績!

こんな課題・悩みはありませんか?

  • 社員のサービスレベルや知識にばらつきがあり、各店舗で同質のサービスを提供できない。
  • マニュアルが見づらく現場で使われていない。マニュアル作成・更新に膨大な手間がかかる。
  • 現場への教育効果が見えにくく、人材教育の時間と費用が経営への負担となっている。
教育コストを最大限に抑制する
マニュアル動画サービス
が解決します!
人材教育を徹底して組織のサービス品質を高め、業務改善を実現します。
  • 映像音声クリップの共有で
    サービス品質を一定に

    従来の紙マニュアルやOJT、集合研修とは異なり、これまで現場で可視化・共有されずに蓄積されていたノウハウやスキルを「短尺動画(クリップ)」として蓄積し、各店舗や本部に共有することで、体系的で現場に即した効果的な教育が可能となります。また、スタッフごとのサービス技術の習得状況を可視化でき、サービスレベルの向上やバラツキのない一定品質のサービス提供が可能となります。

  • 現場の声を即時マニュアル化、遠隔のマネジメントも

    既存のマニュアルでは膨大な時間と手間の発生したマニュアルの追加や変更が、すぐに現場で行うことができます。また、本部担当者、スーパーバイザー等は現場に行くことなく、常に店舗の状況を把握し、遠隔でフォローやマネジメントを行うことが可能となります。その結果、店舗ごとの状況把握が効率的になるだけではなく、多大な時間とコストの低減、現場と同時に本部の負担も軽減れ、新しい働き方が実現されます。

  • 採用費1/3、売上昨年対比15%増加、新人育成時間1/4

    ClipLineを導入したことで採用から3ヶ月時点での離職率が1/3に減少し、これに伴い採用費も1/3まで減少しました。また、遠隔マネジメントによるオペレーションの改善で顧客満足度が向上で、昨年対比で売上が15%増加しています。新人育成カリキュラムにClipLineを活用することで、教育効果を向上させ、アルバイト1人あたりに100時間かかっていた新人育成工数を24時間にまで削減するなど高い業務改善効果を残しています。

組織の生産性と利益向上に繋がるClipLineの機能

社内のベストプラクティスを
お手本動画にできる"Clip機能"

社内の業務を動画で撮影して社内マニュアルとして各店舗に配信することができます。
映像によって業務の風景を繰り返し見ることができるから、日本語が弱い外国人スタッフや新人スタッフの自己学習にもピッタリ。動画に英語・中国語の字幕をつけて、海外店舗向けのマニュアルとしても活用することができます。

現場スタッフの理解度をチェックし、教育進捗を管理するカリキュラム作成の"ToDo機能"

各ユーザに対して、業務内容やオペレーションを学習させるためのカリキュラムを作成することができます。
スタッフ、マニュアル動画を閲覧すること、接客・販売など自身の業務シーンを撮影しアップロードすることを通してカリキュラムをクリアしていきます。
本部・マネジメント層はアップロードされた動画を確認しすることで、業務品質を把握できると主に、現場のノウハウを吸い上げ、ナレッジを蓄積することができます。

スタッフの投稿したレポートを
レビュー・いいねなどで
士気を高めあう仕組み

スタッフが投稿した動画は本部のみならず、他店舗・他スタッフにも共有することができ、ユーザ同士がコメントやイイねを投稿できます。
双方向でコミュニケーションが取れる情報基盤を構築することで、遠隔地でもスタッフの状況を把握できるだけでなく、お互いにモチベーションや一体感を高め、スタッフの定着率を高めます。

様々なケースに活用できる
汎用的な標準コンテンツを搭載

マネージャ向けに良い職場環境を作るためのコミュニケーションノウハウや、増加する外国人アルバイト向けの教育マニュアルなど、痒いところに手が届くようなコンテンツも用意しています。

お客様の声

現在期待していることは、
新人全員が100時間以内に研修から外れることと、サービスレベルの安定です

元々マニュアルは作ってはいましたが、字だけではなかなか分かりづらく、印刷したものを修正などする手間のかかることだとも感じていました。ClipLineであればこうした課題を解決できると考え導入を決めました。
また、当社では研修は100時間という形でとっているのですがその研修から外れて、新人が全ポジションをできるようになるまでには、大体2,3ヶ月かかると思います。その進捗の管理に関しては、これまでも紙の評価シートはずっと使っていたのですがClipLineならデジタルで出来ますし、進捗具合を一括して確認することも出来ます。

株式会社津気屋
3店舗(事業所)で活用

本部社員と接点がとりやすくなり不安が解消されたりすることで、現場スタッフが即戦力化し、長期在籍が可能に

ClipLineを使うことで、スタッフが自己学習をするようになったと思っています。結果的にスタッフが自主的に運営をしていけるようになり、その循環が上手く回っていくことを理想としています。
多店舗展開していくと店舗間に差が出てくるので、その標準化が出来ることを期待しています。新人教育もそれぞれの店舗の「人」に頼るところが大きかったのですが、ClipLineでは全店舗で同一のクリップを見ながら同じ基準で教育が出来るので店舗間の差を縮めていけると思います。

株式会社ティップネス
70店舗(事業所)で活用

誰かが離職した後の新人採用や教育時間など間接人件費は経営へのインパクトが大きいので、離職率を下げる観点で効果はそこにも効果が現れるんじゃないか

今までの動画マニュアルでは、一連の作業を、10分単位で撮っていましたが、実際に、ポイントをぎゅっと絞らないと、店舗を運営しながら見るということは現実的に難しいわけです。それに対して、ClipLineは1分や数十秒という短いクリップの連続であり、見る側もポイントがすぐに分かりやすい。
また、単なる動画マニュアルだけではなく、ClipLineはコミュニケーションツールでもあるととらえています。その場にいなくても、店長がアルバイトを評価したり、あるいは横同士のコミュニケーションがしっかり取れる。そういった意味で、ClipLineは、動画マニュアルであり、評価マニュアルであり、コミュニケーションツールでもあると思っています。

株式会社吉野家
1200店舗(事業所)で活用

ClipLineの双方向性を活かした「研修の習熟度をチェックするテスト機能」「本部からのアンケート機能」「現場同士で情報交換できる機能」「学んだことについての相談対応機能」などの用途を考えています

園が増えてくると、どれだけ理念に共感して集まった集団でも、やはり園ごとに保育の在り方にバラつきがでてきます。
そのため、「現場職員の研修体系を強化していく」という方針を持っているのですが、座学に限界を感じていました。技術については、知識を身に付けるより目で見たほうが習得が早いので現場でのOJTに偏りがちなのが現状です。
また集合研修の時間を捻出しようにも、保育の現場では時間を合わせることも難しく現場職員に負担がかかってしまう問題がありました。従来と違う形式での研修ができないかと方法を検討していたところ、ClipLineをみつけました。
研修の講義パートや保育ガイドラインなどを研修インフラをクリップに置き換え、自律自走的に進化していける現場づくりに引き続き最注力していきます。
双方向性を活かした「研修の習熟度をチェックするテスト機能」「本部からのアンケート機能」「現場同士で情報交換できる機能」「学んだことについての相談対応機能」などの用途を考えています。

株式会社アイ・エス・シー

ClipLineが選ばれる理由

双方向コミュニケーションを
促すアプリケーション

本部から一方的にコンテンツを配信するのではなく、双方向のコミュニケーションが生まれる仕組みだからこそ、スキル向上に加え、スタッフの定着率や教育効果の確認など、お客様の課題を解決することができます。教育領域の課題解決により、企業全体の業績改善を導きます。

導入後の成果を出す
運用支援体制

サービスの導入が目的ではございません。専任のコンサルタントが抱えられている特有の課題の解決策として、ClipLineを活用した新たな仕組みや制度構築のご提案を致します。各社様がCliplineを通して実現したい課題解決・成果創出までご支援します。

現場で活用される動画を
撮影・編集する
動画マニュアル作成支援

業態・職種に合わせた最適な動画マニュアルの準備を支援します。様々な業界でこれまでに数万点以上の動画撮影・編集を行った経験豊富なスタッフ動画制作・活用のご支援をします。また、動画の内製化をし、継続的に活用化するご支援も致します。